- Oct 06 Mon 2008 03:01
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關於本部落格的文章(長期置頂)
- Dec 21 Sun 2014 19:59
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Fairytale,
作詞:buzzG
作曲:buzzG
編曲:buzzG
唄:GUMI
原文
あの日みたいな朝靄がかかる
足がもつれては、手を取った
解けない魔法のような御伽話覚えてる?
続きがまだ・・・うん、また話すね
暗い海に浮かぶ二人が 寂しくないように
神様がきっと少しだけきっと 許した時間
重なり合う星のモノグラムに応えて
あなたが来てるんだ 声を張り上げて軌道上の先へ
あなただけの輝きに憧れ続けてたの
真っ白なまま過ごしたあの頃には戻れないのに
別れの刻はすぐにやってきて
話したかったことも半分くらいで
「せわしない日だね。」って笑い合う二人は
再会の環に思いを馳せた
時の魔力が変えた 枝垂れ桜の遊歩道も 心も
気付いてしまっても振り向かないでね
白ほど染まりやすい色はないの
一人では輝けない私からね
御伽話の続きがあるの 聞いておいて
久しぶりね
重なり合う鼓動が命の瞬きを教えてくれてる
誰の愛を受けても消えないでしょう
あと数秒で離れていく星を見送るなら
例え何千年経っても会えるから そういう話よ
約束ね
約束ね
中文
猶如起了朝霧的那一天,
我一跌倒,便有人伸出了手。
還記得那則無法解開魔法的故事嗎?
還有下集嗎…,嗯,還有的。
為了不讓載浮在幽暗海上的二個人孤寂,
神一定 一定會給與少少的時間的。
回應星星疊合成的標記,
你來到軌道的前方 大聲喊著。
已回不到那純真無邪的過去,
我卻一直憧憬你身上的光輝。
離別的時刻逼近,
話也僅只講了一半,
倆人都笑著說「匆忙的一天對吧。」
思念在下次再見的迴圈上奔馳。
時間的魔法產生變化 垂著枝枒的櫻花步道、連心也產生變化,
即使已注意卻再也無法回首一切。
沒有一種如白色那般易染上其他色彩的顏色。
從獨自一人就無法發光發熱的我開始吧,
那故事是有下集的 來聽我說吧。
好久不見了。
心跳鼓動相交,教我明白那生命中的剎那,
就算心裡有了別人也不會不告而別的。
有則曾親眼見過那顆數秒後便隱去的星星,
就一定會在多年後再看到它的傳說。
那是我們說好的。
那是我們說好的。
- Oct 31 Thu 2013 11:04
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謳歌自由的風
作詞:kaoling
作曲:kaoling
唄:IA, 歌愛ユキ
rima tua-lua, deia ya fere-mi a-letwe
生きていれば良い事あるよ
shenna,tieelua air ya fire-mi ye fortuna
生きた希望を伝える、フォルトゥーナ
Liber-tie,rua winn-dyeistir(自由を謳う風)
空を翔る 風に良く似た
Li-der ruer,tinne-ya(美しく気高く)
髪をなびかせて
Liber-tie 風の歌よ!
夜に背き自由を掲げた君は踊る
髪をなびかせて
- Oct 25 Fri 2013 19:28
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死人舞
しかばねのおどり
作詞:きくお
作曲:きくお
編曲:きくお
唄:初音ミク
しかばね音頭で踊りましょう しかばねの踊り
しかばね音頭で踊りましょう
とり憑いた とり憑いた とり憑いた 何かが
黄泉の国へのみちづれに
怨念が 怨念が 怨念が 陽気で
楽しい旅を 共にしようと
しかばねの踊りで 頭がカラになる パ パラパラ
- Feb 23 Sat 2013 20:55
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哀歌文
作詞:ねこぼーろ
作曲:ねこぼーろ
編曲:ねこぼーろ
唄:IA
歌詞
精一杯の皮肉をぶちかまして
同じ顔して笑いましょ さあ
誰にも理解されないまま眠る
閉め忘れた窓から雨が笑う
僕の言葉 感情なんて届かず
ゆらゆら また夢の中で
いま咲いた 咲いた 海月の華
いま枯れた 枯れた 赤い泪
夢の中で君と踊るのさ
諦めた未来はどこにもない
ほら
でたらめな言葉散りばめて
誰からも この声も 知られずに
僕は夢の中に消えた
誰かの真似事で咲いた華
ゆらゆら 燃えながら消える
いま咲いた 咲いた 海月の華
いま枯れた 枯れた 君の言葉
夢の中で君は眠るのさ
諦めた出口はどこにもない
ほら
でたらめな言葉散りばめて
誰からも 意味さえも 聞かれずに
僕は夢の中に落ちた
夢の中で君は眠るのさ
諦めた出口はどこにもない
ほら
でたらめな言葉散りばめて
誰からも誰からも誰からも誰からも知られずに?
僕は
夢の中で君と踊るのさ
諦めた未来はどこにもない
ほら
でたらめな言葉散りばめて
誰からも この声も 知られずに
僕は夢の中に消えた
推開竭盡全力的諷刺
用同樣的表情去笑著
不被任何人了解而一直沉睡
從忘記關上的窗飄進的雨笑了
我的一言一語 感情什麼的也傳達不到
悠悠晃晃地 仍在夢中
現下開花了 開花了 開著海月花
現下枯萎了 枯竭了 紅色的淚水
在夢中和你一起跳舞吧
到處都是捨棄過的未來
看哪
那胡言亂語四處分散地嵌著
任何人 或是這聲音 都不會去知道的
我消失在夢裡
仿著某個人所開出的花
悠悠晃晃地 燃燒而逝
現下開花了 開花了 開著海月花
現下枯萎了 枯竭了 你的一言一語
- Jan 12 Sat 2013 19:10
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魔女之歌
作詞:kaoling
作曲:kaoling
編曲:kaoling
唄:GUMI
歌詞
手を伸ばし溢れた 絡まる悪夢の歌を聴かせよう
触れられて怯えた 哀れな記憶を抉っては泣いて
ゆずれなかった君は残酷に ぬくもりを残した
紅く染めすぎた右手を つたう血(涙)を認めて。
うなだれた首 切り落として
崩れ落ちて消えた 私の檻(ユートピア)
千切れながら叫んで 望むアムネジア
終わらせた言葉で 私を想って、私を削って
守る空は 酷く汚れてしまった
追憶の果てで
ゆずれなかった私の思いは 偽りを残した
黒く染めすぎた心を 優しく抱いて、殺めて。
華やいだ一粒の思い出
つむぐ音色は消え
静かな、痛みの淵にたたずむ様に…
満ち足りた喜びを咎めて
こぼれた水を見る
かすかな私を拾い集めて、消える
紅い紅い、
紅い湖に堕ちて
うなだれた首 切り落として
崩れ落ちて消えた 私の檻(ユートピア)
千切れながら叫んで 望むアムネジア
君を抱いたこの腕さえ
切り刻んで守る 私の檻(ユートピア)
千切れながら望んだ 君と、アムネジア
中文
滿是伸的長長的雙手,讓他們聽聽那糾纏的惡夢之歌
怯於去碰觸 那所掘出的悲痛記憶而哭泣著
毫不退讓的你在冷酷裡所殘留的微溫
見著了滿手艷紅的右手 所流下的血(淚)
斬落那低下的頭首,
我的牢籠(烏托邦)便崩碎消失了
被切的粉碎的同時發出了尖叫,期盼去遺忘一切
在使之結束一切的言語中 思念著並凌遲著我
在那回憶的最後,所守護的那片天已被殘忍地汙染
我那毫不退縮的思念殘留了那虛假
輕輕地抱著染的漆黑沉暗的心 就能把它殺了
- Dec 29 Sat 2012 18:58
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覆寫/重寫
作詞:灯下はこ、
作曲:(∵)キョトンP
編曲:(∵)キョトンP
唄:鏡音リン
歌詞
堕落のカナン 乾いた神を視る
満たされ過ぎた今日で
潰れた旗にしがみつく群衆
羨望は絶望へ
何度目の上書きの果て
振りかえる道を断つ
傲慢な正義に包まれて(くるまれて)
伸ばす腕が捻じれてく
瓦礫の隅に咲く微かな未来
汚れた靴が踏んだ
吐き出すに足る言葉も喪って
バベルの瓦解を待つ
がらんどうを演じる愚者(フール)
傍観する規律(ルール)
交配される倫理と禁忌
開け放つ崩壊の扉(ひ)
ただ生きるために生まれて
何故意味を欲しがるの
刻まれた暖かい過去たち
透明に焼き尽くした
凍えた体を横たえ
馴らされた世界を見下げる
抗うことさえ背徳
いっそ砂になり崩れてゆけ
何度目の上書きの果て
繰り返す意味を絶つ
同じ眼の聖者になるだけなら
もう命も要らない
上書いて消した現実
数値が限度謳う
眠らないよう数を数えて
倒れゆく塔を見舞う
消えたくて
死にたくて
此処でまだ
生きている
墮落的迦南 看著那了無情感的神明
滿足過頭的今日
毀壞的旗幟下緊緊依偎的眾人
羨慕即是走向絕望
不論幾次所覆寫的結局
那返回的道路遭到截斷
被傲慢的正義團團包圍
伸出的援手被折斷
瓦礫的一角裡綻放的微小的未來
遭污穢的鞋子所踐踏
連所足以吐露而出的言語也失去
等待巴別塔的瓦解
表演空洞的愚者
傍觀的規則
所雜交而成的倫理與禁忌
所開啟的崩潰之扉
- Dec 29 Sat 2012 12:58
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世界輓歌
作詞:(∵)キョトンP
作曲:(∵)キョトンP
編曲:(∵)キョトンP
唄:IA
歌詞
――― Preface ―――
Ⅰ : 眠れよ、母なる量子へと還り給え。
Ⅱ : 想えよ、還り行く娘らを弔い給え。
Ⅲ : 讃えよ、生命を、輪廻を、魂を。
――― Process 1 >> Re/constructioN ―――
今、蘇れ 古(いにしえ)からの叡智よ。
ただ希(こいねが)え 文明の再構築を。
この惑星(ほし)の記憶に刻まれた総てを。
――― Process 2 >> De/structioN ―――
**/破壊せよ、/飽和した文明の叡智
**/すべては惑星(ほし)の為に。
我らが/文明の成長は諸悪の根源
**/すべては惑星(ほし)の為に。
原点回帰、**滅亡こそ/我々の使命
**/すべては惑星(ほし)の為に。
時は満ちた。/全人類へ眠りの歌を
**すべては惑星(ほし)の為に。********
――― Process 3 >> Milestone ―――
ただ忘れぬように 古からの叡智を。
ずっと忘れぬように 歌に残して伝えよう。
この*星の記憶*刻まれ****。
――― Fin*l P**ces* >> ***** ―――
Ìhs ohúr anähäh ëru mén.
Ìemn uboñ ok iat ëru mén.
Ìhs ohúr anähäh ëru mén.
Ìemn uboñ ok iat ëru mén.
(Yärp)
(Preface)
I : 沉睡吧 使之歸還於母親般的量子中
II : 思念吧 追悼歸還的女兒們
III: 對生命、對輪迴、對魂魄 讚訟吧
(Process 1 >> Re/constructioN)
現在 甦醒吧 遠古的睿智啊
僅期盼 文明再次重建
被這星球的記憶所刻畫下的一切一切
(Process 2 >> De/structioN)
**使之毀壞吧! 已飽和的文明睿智
**全是為了這星球
吾等為文明的成長的諸惡之源
**全是為了這星球
回歸原點 **滅亡之事 為吾等使命
**全是為了這星球
時間已到 使全人類安眠的歌
**全是為了這星球。********
(Process 3 >> Milestone)
為了不遺忘 遠古的睿智
一直不忘記 把歌謠留存流傳
這顆星星的記憶所刻畫下的…。
(Fin*l P**ces* >> *****)
Ìhs ohúr anähäh ëru mén.
Ìemn uboñ ok iat ëru mén.
Ìhs ohúr anähäh ëru mén.
Ìemn uboñ ok iat ëru mén.
(Yärp)
- Nov 02 Fri 2012 22:47
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Imperfect Rook
作詞:新城P
作曲:新城P
編曲:新城P
唄:KAITO
闇の底一人歩いている君
一度は柩に身体囚われていた
こころには血染めの
海が見える
そんな彼に魅かれた
さあ、飛び立ちなさい
純朴な頃の君は
何処へ向かう
- Oct 23 Tue 2012 15:47
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未來的希望在螢火蟲的光芒中
作詞:カミウタ(チームカミウタ)
作曲:カミウタ・松浦純一(チームカミウタ)
編曲:カミウタ(チームカミウタ)
唄:猫村いろは・VY2
我を吹き叩く神の風
散華せど悠なり
万歳三唱 熱視線 勇躍征途 晴れ舞台
お喜び下さいませ 月月火水木金金
堪え難きに堪えし日々の 忍び難きに忍びし末路
行方知れずの我が心はあてもなく彷徨う
夏、今宵咲く蛍の光 所謂これは恋さと嘆く
幼さ残る貴方焼き付け奥歯鳴らして手を振ります
爾今洋洋
日章旗 右 左 右 拍手喝采 揺蕩歌う
右足ザッと凛と敬礼 欲しがりません勝つまでは
堪え難きに堪えし日々の 忍び難きに忍びし末路
ふわりふわり泡のよう 虚しく漂う
夏、今宵舞う蛍の光 されど届かぬ恋さと嘆く
片道空を駆ける貴方を宙を見上げて見送ります
何を憎めば 何を 何を怨もう まるで雲を掴むよう
十七、八の若武者も征く
お国のために火の玉と 否
父母子想ひてグルリと記憶
その梢々に私は在る
夏、今宵散る蛍の光 せせらぎ淵に燃ゆる燃ゆる
賭して守りし華は美し貴方を連れて生きていきます
爾今洋洋
俺のためなんかに泣くな 俺の分まで笑ってくれ お前と出会えて幸せだった
此処は大乱、吹くは神風
僅供參考的中文
吹起又拍打著你的神風
你雖陣亡仍常在
三唱萬歲 熾熱視線 踴躍遠征 重要時刻
高興起來吧 月月火水木金金
- Oct 13 Sat 2012 04:33
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邏輯齒輪
作詞:note(L-tone)
作曲:note(L-tone)
編曲:luna(L-tone)
唄:鏡音レンAppend
錆び付いた脈拍の 裏付けに欠け死んだ
免罪符 逃れ知った 逆さまのドライバーと
言葉だけ 形摂った デタラメな空想と
知り得ない干渉と 気まぐれたシーケンサ
腐れ切った音楽が
連鎖 教科書の愛を述べた
夢の様な 成れの果て
日が沈むギミックで 残された情緒と
膨らんだ大気圏が 抱いていた投影も
暁とブライトな 指先の傍観者
- Sep 16 Sun 2012 04:10
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霧的兵隊
作詞:ざわP(ざわぴー)
作曲:ざわP(ざわぴー)
唄 :GUMI
通り雨が去って 伸びた影が微笑(びしょう)浮かべる
認めなって 心はまだあの日のまま
また月日が去って 霧の中で立ち尽くしてる
帰りなって 大切な人がそこにいる
走らなきゃ 夕暮れには間に合うはずだと
約束の丘を探す
おかしいな 昨日よりも風が冷たい
柔らかな君の香りが 消えていた
ねえ遥時を越えたら その指に触れられたかなぁ
悲しみは紅(あか)い炎に 罪深き空を覆い焼きつくす
また月日が去って 時計の針を逆さにいじる
まやかしだって 大切な人はどこにいる
闇雲に 切り取った景色を並べたら
誰もが顔を背けた
一つだけ 霧の見えない景色がある
柔らかな君の笑顔が 映っていた
ねえ遥時を越えたら その花も咲いていられた
さよならは聞こえなかった つんざく声に耳を塞がれたから
ねえ遥時を越えたら その指に触れられたかなぁ
悲しみは紅(あか)い炎に 罪深き空を覆い焼きつくす
本当は分かっていたんだ 消えたのはキミじゃなくて
それよりさ ほら走らなきゃ 大切な人の笑顔守るため
陣雨停了 那伸長的影子浮現著微笑
確認到 我的心一直停留還在那時
歲月流逝 一直在霧中站著
歸途時 重要的人在那兒
我不得不走了 應該在黃昏時就趕得上的
尋找那定下約定的小山
奇怪的是 風兒比昨日還冷些
你那溫柔的味道已經消失無蹤
若能穿越遙遠的時空的話,或許能用手碰觸到你吧
悲傷在那紅色的火焰裡 將有著深深罪惡的天空覆蓋燒盡






